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国立劇場がPPAPを本気で邦楽アレンジ「PNSP(ペンヌリサンポーサンポーペン)」

国立劇場がPPAPを本気で邦楽アレンジ「PNSP(ペンヌリサンポーサンポーペン)」先日新曲「I LIKE OJ」を発表して絶好調のピコ太郎さんですが、その大ヒット曲「PPAP」を国立劇場が本気で和風・邦楽アレンジした動画が話題になっています。

公開された動画は「PNSP(Pen-Nurisampo-Sampo-Pen)/国立劇場版PPAP」と題されたもので、PPAPを日本の伝統芸能で表現した作品になっています。

笛、小鼓、太鼓、三味線、唄で演奏されていて、真ん中には「日本芸術文化振興会(国立劇場)」のゆるキャラ「くろごちゃん」がペンと三方をあわせて踊る「PNSP(ペンヌリサンポーサンポーペン)」となっています。

三方とは、神道の神事において使われる、神饌(日本の神社や神棚に供える供物のこと【しんせん】)を載せるための台


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国立劇場版PPAP「PNSP(Pen-Nurisampo-Sampo-Pen)」


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横浜生まれ横浜育ち!GTASAをきっかけに2006年1月にブログを立ち上げ、当時はGTASAを中心に様々な記事でゲームを紹介していました。その後、動画制作や写真撮影・編集、音楽制作等に興味を持ち始めて、広く深く様々なジャンルに手を出していきました。バイクや自動車、ゲーム関係のジャンルが得意なのでその分野で読者の皆さんの役に立つ記事を書いていきたいと思います。

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