
2023年7月2日、Twitterが1日に読み込むことができるツイートの数を一時的に制限したと発表し、Twitter上で大混乱が発生しています。
発表によると1日に閲覧できるツイートの数は、認証済みアカウント(有料)は6,000件、通常のアカウント(無料)は600件、新規の通常アカウントは300件に制限しているようです。
現時点では最初の発表から制限数が引き上げられ、認証済みアカウント(有料)は10,000件、通常のアカウント(無料)は1,000件、新規の通常アカウントは500件に緩和すると発表しています。
そんな中Twitter上では多くのユーザがAPI制限をスルーする方法を模索していて、あるAPI制限回避方法が話題になっています。
実際にこれでAPI制限が回避できるユーザもいるようですが、できないユーザもいるようです。
必至にみんな移行先探してるけど、現時点ではないのよね…
頼むぜイーロン…
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TwitterのAPI制限を回避する方法
この手順でやればAPI制限無くなります
— れいの日常 (@Leiptcg) July 2, 2023
検索用 #Twitter不具合 #Twitterバグ #Twitter復活 pic.twitter.com/2nFyhfX037
API制限を回避する方法 まとめ
Twitterの設定 プライバシーと安全
表示するコンテンツ
興味関心
チェックボックスを外す
ネット上の反応
知らなかった
興味あるコンテンツの全てにチェックが入っていた
ツイートやDMができないバグはこれやったらなおりました!
チェック10個くらい外したら今はTL普通にみれるようになりました
助かります
これやってみたら一応今んとこ制限無くなった!
2,3個チェック外したら一時的に回復した
確かに、なんかサクサク動いてる気がする(気がする)
復活してないアカウントでやっても私の場合無理だったんで個人差(?)はあるかと……
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