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首都高C1環状線を全開アタックしたら警察は追っかけてくるのか?実際に捕まるか検証してみた

首都高C1環状線を全開アタックしたら警察は追っかけてくるのか?実際に捕まるか検証してみたクルマを速く走らせることが好き。そういう人は間違いなく存在します。

なぜなら私がその1人だからです。

サーキットではなく、公道を攻める。首都高を攻めたいと思っている人は多数いるのではないでしょうか。

既に攻めている人もいると思います。

首都高を攻めると言えば「湾岸ミッドナイト」

主に首都高で公道バトルを繰り返す自分たちが狂っていると自覚しながらも、挑戦し続ける様子を描いています。

しかし、現実で公道バトルをしていたら、間違いなく警察が追ってきそうですが、湾岸ミッドナイトには警察が1度も出てきません。

「ワイルドスピードX3 東京ドリフト」では劇中で「日本の警察は180キロ異常だと追ってこない」というセリフがあります。

これはもしかすると、警察は速すぎるクルマは追ってこず、首都高を全開で攻めても追ってこないのではないか?

ということで、今回はこの仮設のもと「首都高環状線(C1)を全開アタックしたら警察は追ってくるのか?」を「日産 R34 スカイラインGT-R(BNR34)」で検証してみました。

※追記
2018年のエイプリールフール企画記事です。
本当に公道アタックをしている動画は「日本の公道でストリートレースしている走り屋の動画 まとめ」からどうぞ。

首都高全開アタック動画

こちらの記事もどうぞ

検証結果「警察は追ってくる」

検証した結果「警察は追ってくる」と言うことがわかりました。

しかも、ものすごい勢いで追ってきます。

測定された違反速度は214km/h「164km/hスピード超過」赤切符で12点免停90日裁判確定となりました。

罰金は裁判で決定されますが、10万円程度になるようです。

こんな頭のおかしい検証をすることは普通の日では絶対にないと思うので、是非これを教訓にスピードの虜になっても、公道で踏みすぎないように気をつけましょう!

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About SOCOM

横浜生まれ横浜育ち!GTASAをきっかけに2006年1月にブログを立ち上げ、当時はGTASAを中心に様々な記事でゲームを紹介していました。 その後、動画制作や写真撮影・編集、音楽制作等に興味を持ち始めて、広く深く様々なジャンルに手を出していきました。 バイクや自動車、ゲーム関係のジャンルが得意なのでその分野で読者の皆さんの役に立つ記事を書いていきたいと思います。

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