東京オリンピック中止か!新型肺炎対策でIOCとWHOが協議中

東京オリンピック中止か!新型肺炎対策でIOCとWHOが協議中ドイツメディアの報道によると、国際オリンピック委員会(IOC)が世界保健機関(WHO)と連絡を取り合っていることをDPA通信が報じたようです。

新型コロナウイルスによる新型肺炎対策の一環で、東京オリンピックについて「感染症対策は、安全に大会を開催するための重要な要素」とコメントしている様です。

既に新型肺炎の発生を受け、サッカーやバスケットボールのオリンピック予選トーナメントが中国から移転済みとなっており、東京オリンピックも中止になるのではないかと話題になっています。

トレンドにも「東京オリンピック中止」が入っていて、日本の新型肺炎対策が失敗し、国内で流行してしまった場合は延期や中止等の具体的な話が出てくる可能性もあるかもしれません。

IOC委員が5月までに新型コロナ問題が収束しなければ東京オリンピック中止を検討

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東京オリンピック中止か、新型肺炎対策でIOCとWHOが協議

ドイツメディアの報道によると、国際オリンピック委員会(IOC)が世界保健機関(WHO)と連絡を取り合っていることをDPA通信が報じたそうです。

これは新型コロナウイルスによる新型肺炎対策の一環で、あと半年に迫った東京オリンピックについて「感染症対策は、安全に大会を開催するための重要な要素」としています。

なお、新型肺炎の発生を受け、サッカーやバスケットボールのオリンピック予選トーナメントが中国から移転済み。
参考:excite.co.jp


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