三重県・伊勢湾自動車道で15分以上マツダ・ロードスターがパッシングやあおり運転を繰り返した本人のSNSが特定される

三重県・伊勢湾自動車道で15分以上マツダ・ロードスターがパッシングやあおり運転を繰り返した本人のSNSが特定されるあれだけ悲惨な事件があったというのに、一向に収まらないあおり運転。

2019年1月5日17時10分頃に、三重県四日市市にある伊勢湾自動車道上り・四日市IC付近で、渋滞している道路を走行中の車が、乗用車「マツダ・ロードスター(横浜 304 は 57-17(5717))」に15分以上も執拗にパッシングやあおり運転を繰り返す危険運転の被害にあったとTwitterで報告されました。

あおり運転の被害にあった乗員はTwitterに動画全編や詳細を報告していて、既に警察には通報済みとのことです。

また、あおり運転をしたロードスターの運転手は本人のSNSが特定されて炎上状態。アカウントは既に消去されました。

あおり運転を行っている運転手は、東名事件のあおり運転を非難しますが、同じ事を自分がしている認識はないのかもしれませんね。

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伊勢湾岸道であおり運転の被害にあった報告と動画

ナンバーが一致する車両がSNS上で発見される



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