スバルディーラーに定期点検で預けた「フォレスター」 整備士が鉄骨に突っ込み廃車

スバルディーラーに定期点検で預けた「フォレスター」 整備士が鉄骨に突っ込み廃車点検で預けて廃車って酷すぎない?

自動車「スバル・フォレスター」を新潟スバルディーラーに定期点検で預けていた所、整備士がブレーキとアクセルを踏み間違えて鉄骨に突っ込み、180万円の修理がかかる事態になってしまったオーナーが事故のドラレコ動画を公開しました。

修理にはフレーム修正が必要なレベルまで破損していて、下取り価格も240万円から120万円に下がるようです。

完全に新潟スバルのミスで、オーナーに過失はないのですが、なぜかオーナーが90万円支払い乗り換えという形になるようです。

アイサイトの踏み間違い防止機能は役に立たないことが、皮肉なことにもディーラーで証明されてしまいました。

こちらの記事もどうぞ

アイサイトについて

Q:アイサイトに踏み間違いを防止する機能はありますか?

A:はい、AT誤発進抑制制御があり、アクセルペダルが急踏みされたとシステムが判断した場合、エンジンの出力を抑え、発進を緩やかにする機能がございます。
参考:subaru.jp

ディーラーで定期点検中の事故


トミカ No.50 トヨタ プリウス (箱)

トミカ No.50 トヨタ プリウス (箱)

255円(04/07 22:01時点)
Amazonの情報を掲載しています

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

この記事もチェック!

安倍首相が緊急事態宣言!7都府県対象で効力は5月6日まで

2020年4月7日に、新型コロ …

上野公園で花見してた静岡県の高齢者男性が新型コロナに感染!花見で感染した疑い

静岡県松崎町在住の高齢者が、東 …

コメントを残す

認証コード Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.