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ZEXEL スカイライン GT-R No25(BNR32)日産グローバル本社ギャラリーで撮影

ZEXEL スカイライン GT-R No25(BNR32)日産グローバル本社ギャラリーで撮影日産のグローバル本社ギャラリーにZEXEL スカイライン GT-R No25(BNR32)が展示してあったので撮影してきました。

第2世代スカイラインが誕生し、BNRシリーズの圧倒的強さをブランディングした始まりはR32だから、いつになっても色あせない雰囲気を醸し出しています。


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ZEXEL スカイライン GT-R No25(BNR32)の概要

ZEXEL スカイライン GT-R No25(BNR32)の概要

直列6気筒のRB26DETTエンジンや電子制御式トルクスプリット4WD「アテーサE-TS」の搭載など、長いスカイラインの歴史の中でも屈指の人気を誇ったR32型スカイラインGT-Rは、国内のグループAカテゴリーで、全29戦29勝29ポールポジションを果たすなど、日本のモータースポーツシーンに輝かしい足跡を残しました。その活躍は日本にとどまらず、1990年(平成2年)から92年まで、世界三大24時間レースであるスパ・フランコルシャン24時間レースに参戦しました。1991年(平成3年)には、この25号車を駆る服部尚貴/アンデルス・オロフソン/デイビッド・ブラバム組が最高速、最長走行距離のレコードを記録し、2位(ポルシェ911)を20周以上も引き離して総合優勝を果たしました。また、グループNカテゴリー(より市販車に近い仕様)においても、木下隆之/キース・オドール/ディアク・ショイスマン組がクラス優勝(総合6位)を果たしました。
参考:nissan-heritage-collection.com

撮影画像


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横浜生まれ横浜育ち!GTASAをきっかけに2006年1月にブログを立ち上げ、当時はGTASAを中心に様々な記事でゲームを紹介していました。その後、動画制作や写真撮影・編集、音楽制作等に興味を持ち始めて、広く深く様々なジャンルに手を出していきました。バイクや自動車、ゲーム関係のジャンルが得意なのでその分野で読者の皆さんの役に立つ記事を書いていきたいと思います。

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