
日産がR35 GT-Rの2022年モデルとともに特別仕様車として発表した「T-spec」ですが、早速中古車が登場したようです。
Premium editionベースのT-specは新車価格が1590.49万円でしたが、登場した中古車は強気の6980万円で、新車価格の約4.4倍の値段が付いています。
納車してから約半年で7千キロ利用しているのでかなり楽しんだ後、現金化という感じでしょうか。
半年楽しんでも利益を出して車両を処分できるというとんでもない状態になっています。
最近R35の価格も高騰してきていますが、これは2022年モデルが最終モデルになると噂になったからなのか、単純に新車が手に入らない状態になってやっぱり欲しかったという人が続出しているのかなど、様々な原因がありそうです。
全般的に中古車価格高騰しすぎててヤバい…新車手に入らないならそうなるか…
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